胸を大きくするにはホルモンと受容体の働きが大切!

胸を大きくするにはホルモンと受容体の働きが大切!

前回「ラクトゲン受容体がバストアップさせる仕組みとして
と〜っても大切なんだよ!」とお話しました。

 

⇒ 胸を大きくしたいなら知っておきたい「ラクトゲン受容体」について

 

(まだ読んでないなら是非みてね!)

 

 

 

ところが…

 

「バストアップにラクトゲン受容体がどうやら重要らしい…」
という事はつい最近わかったばかりで、今だに謎が多いんです。

 

しかも気軽に病院や産婦人科とかの血液検査なんかで
セルフチェックする方法すらありません。

 

まだまだ確立すらされていない研究なので、
測定方法どころか人工的につくる方法すら程遠いのが現実…。

 

 

 

さらに微妙なのは、この組織体が
その女性に存在するのかどうかすら簡単にはわからないらしく
あったとしても、その量には各個人差があるそうです。

 

(ちょっと雲行きが怪しいですが…)

 

 

 

さらに言うと
「ラクトゲン受容体」は、備わっているだけではダメで
「成熟」することがバストアップには欠かせないとか…。
(「成熟」って、どぉ〜やって分かるのよぉー?)

 

 

つまり各個人個人で成長具合や量に差があって
まるで学校のクラス内の背比べみたいに大きい子もいれば
チッチャイ子もいる…というのがボンヤリ分かっています。

 

この成熟に関しては、30代になってから始まる人もいるそうなので
あなたのお胸が密やかなエンジェルバストだからって…

 

「諦めないでぇっ!!」

 

 

 

成長ホルモンとバストアップ細胞の関連性

まずはこちらの図↓を見てみてね!

 

 

 

ラクトゲン受容体と成長ホルモンの年齢別分布図

出典:http://www.siestarea.com/img/sup10.png

 

 

 

上の図はラクトゲン受容体と成長ホルモンの
関連性を年齢別にまとめた図です。

 

うーん、何だか切ないです。
お互い必要な時にすれ違ってる感じですよね…
既に持ってる人にはどーでもいいんでしょうけど

 

この「ラクトゲン受容体」というのは
12歳〜30歳の間ぐらいで成熟していくといわれていて、
この期間にしっかりと女性ホルモンの分泌が促されれば
胸を大きくすることは可能だということです!

 

ええぇ、そうですよ。
みなさん、バストアップは悪あがきしていいんですw
(受容体があるのを知っていればね…)

 

だけどその前に、次の事からおおよそ
自分のバストがどういう状況なのか判断する必要はあります。
悪あがきは、その後で大いにしましょうね。

 

⇒ あなたの胸は成長できるか?調べてみよう!

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