胸を大きくするにはラクトゲン受容体が必要【あなたは有?】

胸を大きくするにはラクトゲン受容体が必要【あなたは持ってる?】

どんなに効果が期待できるエクササイズをしても
毎日せっせと良いと言われる食品を食べても、期待してるほど
おっぱいが大きくならなくてガッカリしている人は
多いと思います。

 

そんなあなたに足りないもの・・・
ソレ、実はたった一つだけなんです。

 

 

 

「あなたにはラクトゲン受容体がありますか?」

 

これをあなたの体が持っているかどうか知ることで
その後のバストアッププランはかなり変ってきます。

 

 

はぁ?、「ラクトゲン受容体」って何なのさ?
って疑問に思ったあなたに簡単に説明しますね…

 

 

 

バストアップには欠かせない体内細胞

「ラクトゲン受容体」というのは、
成長期の女性の乳腺の中にできる体内組織のこと。
いわゆるお胸の中にある「細胞」のことです。

 

この細胞は成長期の12歳から18歳の間につくられ
その細胞組織のおかげで胸が大きくなるというわけです。

 

ちょうどその時期に一緒に成長ホルモンもたくさん分泌されるので
自然にバストアップがされるんです。

 

次に同じ細胞組織体で欠かせない存在なのが乳腺です。

 

この乳腺もバストを形づくる大切な細胞の一つですが
たくさんある人は豊乳になりやすいです。

 

では、どうすれば成長させられるのるか?(増やせるか?)…というと
実はラクトゲン受容体が刺激されることで成長しやすい
言われています。

 

「乳腺」自体は女性ホルモンや成長ホルモンが
活発に分泌されることでその細胞へ影響して
作用することで刺激となります。

 

そしてラクトゲン受容体は上の2つの女性ホルモンによる
刺激を受けることによって連鎖反応を起こして成長するそうです。

 

・女性ホルモン
・成長ホルモン
 ↓ 分泌
 乳腺
 ↓
ラクトゲン受容体が成長
※ 実際はお互いに刺激しあうので全部同時と思っていいです。

 

つまり、これら成長ホルモンが
各細胞組織へ刺激を与えあうことで
それぞれが反応した結果、胸が大きくなる…

 

簡単に説明するとこれがバストアップの仕組みなんですね。

 

図で表すとこんな感じ↓

 

バストの成長の仕組み図

出典:http://www.siestarea.com/img/sup11.png

 

 

 

何となくでいいのですが、バスト内の細胞達に
チームプレーさせないといけないんだーってことは
分かってもらえたかなーと。

 

「仕組みは分かったけど、
自分はどうなってるのかなー?」と
心配なアナタには、次にお話しするところで
知られざるバストアップの仕組みの真実を
お伝えします!

 

これ、知らないままなんとな〜く頑張ってると
全く無意味になっちゃいますよ。

 

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